2021年1月16日土曜日

2021年には離別に向けて動き出し、2022年には決着がついている★鈴木保奈美さんの運勢


石橋貴明さんとの不仲説が報じられている鈴木保奈美さんの運勢を鑑定してみます。

履歴一覧から呼び出します。
2021年2月中心星「正財」年運結果運「印綬」

年運のコメントを確認してみます。
「勝負強い年。表面上はいやな場面、つらい場面、ピンチの場面、など不穏な状況があるが、それが最終的には吉をもたらす。離別、物別れがあっても利益を得る。」とあります。

命式表に戻り、鑑定日を2022年2月に変えてみます。
2022年2月中心星「正財」年運結果運「比肩」

年運のコメントを確認してみます。
「打って出るタイミング。状況を変える時となっている。自ら身辺を大胆に改革してよい時」とあります。

命式表に戻り、吉凶星を確認してみます。

大運と年運にそれぞれ「駅馬」「血刃」「亡神」「冲」があります。

「駅馬」と「血刃」が重なっているので、病気や怪我には要注意です。

「冲」も重なっていますので、動きは大きくなりますが、口論など対立も多くなると思います。

また「亡神」は策略の星です。鈴木保奈美さんは身弱ですが、命に正財があるので、策略は上手くいくかもしれません。

2021年の石橋貴明さんはどうなるか見てみましょう。

履歴一覧から呼び出します。
2021年2月中心星「傷官」年運結果運「偏官」

年運のコメントを確認してみます。
「出直しを考える年。家庭内にも問題が発生し、苦心する。」
とあります。

つまり、石橋貴明さんと鈴木保奈美さんは2021年には離別に向けて動き出し、2022年には決着がついていると考えられます。

2021年1月14日木曜日

お互い相手を本命と感じ、正式な相手であり、本気な関係★武田航平さんと松山メアリさんの相性


今回は結婚が報じられた武田航平さんと松山メアリさんの相性について鑑定をしてみたいと思います。

相性診断の画面で武田航平さんの鑑定履歴を呼び出します。

次に松山メアリさんの鑑定履歴を呼び出します。

「2人の診断を実行」ボタンをタップして、相性診断をします。

まず、調候用神のところ、2人とも「丙」が黄色で表示されています。

これはお互いの調候用神を持ち合っているということで相思相愛の関係であるということです。

また、それぞれ、自分の調候用神を自分でも持っているので、2人で運勢を共有しても、しなくても運勢の伸びは変わらないということです。

干合は2つ持ち合っているので仲の良い関係です。

また、十二運は同じ「養」をお互い持っていますので、価値観が一致しやすいです。

さて、肝心の実際に生活をしてからの関係である日主の対比ですが、お互い相手を本命と感じ、正式な相手であり、本気な関係です。

では、それぞれの2021年の運勢を見てみましょう。

まず、武田航平さんは
2021年2月中心星「偏印」年運結果運「印綬」

年運のコメントを確認してみると、「効果絶大の時。自然の利益と成果、評価が得られる吉運」とあります。

途中経過運は「自分のことよりも相手のことのために尽くすことが多い年。」とあります。

次に松山メアリさんは
2021年2月中心星「印綬」年運結果運「正官」

年運のコメントを確認すると
「やる気があれば成果大の年。周囲から、目上から、身内から絶大な後援、支援に恵まれて発展する時。」とあります。

命式表で見る限りお二人の新たなスタートは吉運で非常に恵まれることになると思います。



「お互い相手を本命と感じ本気な関係」武田航平さんと松山メアリさんの相性

 結婚が報じられた武田航平さんと松山メアリさんですが、お互いの調候用神を持ち合っていて、相思相愛の関係です。

更に干合も2つ、十二運も同じものを持ち合っています。

日主の対比は「日主本命」でお互い相手を本命と感じ本気な関係です。


2021年1月10日日曜日

「出直しを考えるような最悪の年になる可能性があります」久本雅美さんの2021年の運勢について

 メレンゲの気持ちが番組打ち切りと報じられた久本雅美さんですが、2021年は逆境運「偏官」の年で出直しを考えるような最悪の年になる可能性があります。

また、吉凶星「血刃」「駅馬」「冲」が重なりますので、病気、怪我、事故には要注意です。




苦労して成果をつかむ年。日常的な苦労を抱えるものの、結果は吉を得る時。★速水もこみちさんの運勢


自身のYoutubeチャンネルでガレージのリフォームに挑戦したと報じられた速水もこみちさんについて鑑定をしてみたいと思います。

既に登録すみですので、履歴一覧から呼び出します。

2020年2月中心星「偏印」年運結果運「偏官」です。
年運をタップして、年運のコメントを確認してみます。
「逆風の吹く年。仕事も裏目に出て八方ふさがりの状態。風向きが変わるまでじっとしていること。」とあります。

大運のタブをタップして、コメントを見ると
「何に対してもブレないことが吉となる時期」とあります。
この大運は2023年12月まで続きます。

命式表に戻って、鑑定日を2021年2月にしてみます。
2021年2月中心星「偏印」年運結果運「正官」です。
年運をタップして、年運のコメントを確認してみます。
「苦労して成果をつかむ年。日常的な苦労を抱えるものの、結果は吉を得る時。」とあります。

次に先天運の月支元命を確認してみます。
手法のところを見ると
「好きなことや好きな人に出会うとドップリはまり、のめり込む。この習性を生かすのも良い。何らかの分野の達人になれる。」とあります。

以上をまとめると速水もこみちさんは2020年は逆境運で逆風の時期でしたが、2021年は様々なトラブルや苦労もあるけど、結果は吉となり成果を得ることができます。

また、大運コメントにもあるように何事もブレずに取り組むことが大切です。

月支元命の手法にも書かれていますが、のめり込むタイプなので、いまの方向性も間違ってはいないと思われます。




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