2021年6月23日水曜日

2022年に結婚も含めて大きな動きが★櫻井翔さんの運勢


 #櫻井翔 #嵐 #相葉雅紀 #小川彩佳

NHKの東京五輪スペシャルナビゲーターとして正式に活動開始することが発表された嵐の櫻井翔さんについて鑑定してみます。

履歴一覧から呼び出します。
2021年6月中心星「食神」年運結果運「印綬」

年運のコメント確認してみます。
「上昇機運の年。この年は商売をしている人やビジネスマンにとっては特に吉運です。

この運は評価も実益も上がる。企画力と商才が存分に発揮できる。

ただし、それには気力と体力が必要で、エネルギーの弱い月では効果は半減する。」とあります。

月運のタブをタップして月運の一覧を確認してみます。

これを見るとエネルギーが弱い十二運「病」、かつ逆境運「偏官」の月は8月になります。

オリンピックの閉会式が8月8日ですので、メンタルや健康面も含めて要注意です。

鑑定日を2022年2月に変えてみます。
2022年2月中心星「食神」年運結果運「比肩」

年運のコメント確認してみます。
「飛躍への第一歩のタイミング。

この年はチャンス到来の時でこれまでの状態をふっきり、新たな形で行動開始する時です。

地位の変化、財産の変化、目上との離別、結婚、などが起こりやすい。

プラス思考で未来に挑戦、勝負をかける時である。」とあります。

命式表に戻って、吉凶星を見ると

大運に「血刃」「亡神」
年運に「駅馬」「血刃」「冲」

大運と年運の「血刃」は「駅馬」と重なっているので、病気や怪我に注意です。

年運の「駅馬」は「血刃」との関係もありますが、基本的には「動いて吉」の暗示です。これは年運の「冲」も同様です。

これは年運結果運「比肩」と合わせて考えると、この年は結婚も含めて大きな動きがあるかもしれません。




なぜ?中心星四柱推命をはじめたのか?

「中心星四柱推命」は私が事務局長をしていたある陰陽五行の会長が考案したものがベースになっています。

私が関わった当初は非常に合理的で優れた「推命」の方式であると感じました。

しかし、肝心の「中心星」を求めるという理論がきちんと整理がされてなく、初伝講座を修了して「師範」の免状を授与されたひとのほとんどがまともに中心星を求めることができないというのが実態でした。

そこで「陰陽五行手帳」の制作システムの開発と並行して、「誰でも最短1日で中心星を求められる」命式表とハンドブックの開発を個人で進めてきました。

一度はその会長に私のシステムを見せて、評価をしてもらおうとしたのですが、どうも内心「こんなのが出来たら、俺の仕事がなくなる」なんて思ったらしく、無視というか妨害を始めました。

そこでその会長とは袂を分かち、「中心星四柱推命」として立ち上げることになりました。

実は最近、私の後任の幹部も会長に対してキレて、会を辞めたそうです。原因は全て会長が利益を独り占めするということ、更には鑑定の方法に一貫性が無くなり、本来の「推命」理論を逸脱する内容を教え始めたということだそうです。

私は会を辞めてから現在までの2年間で過去の資料、私が制作に関わった教材を徹底的に検証、整理して、命式表システムとそれを使うためのハンドブックを作り上げてきました。

結果的に本来の優れた「推命」がきちんと整理された形で私の手元に残り、「本家」は老人ボケ、欲ボケの会長のために崩壊しつつあるという状況になっています。

私は元々、エンジニアで後年、通販を立ち上げるなど、占いや運勢鑑定とは無縁の人間でしたが、「推命」理論をシステム化することは得意分野です。

他の四柱推命流派に比べても、洗練、整理されて、誰でも「再現性」が高い「推命」システムになっていると自負しています。

また、私自身がプログラミングもしているため、不具合や使いにくいところ、ロジックの見直しなどを毎月のように行っています。

そのため、命式表システムは売り切りではなく、サポート込みで年間契約とさせていただき、常に最新のものを使っていただけるようなっています。

※「中心星四柱推命」はこのような成り立ちもありますので「本家」や他の流派のように「秘伝」「極意」などと言って「当たり前のこと」を隠すようなことはしません。情報はできるだけ「オープン」につもりです。

★中心星四柱推命は従来の四柱推命の流派と違い、鑑定までの手順を受験参考書のようにチャートで分かりやすく示しますので、短期間で習得&低コストで習得可能です。

→プロ向け中心星四柱推命

運勢鑑定の本当の目的は?

世の中のほとんどの人はTVや雑誌の占いを気にはするけど、実際には信じていないと思います。

正直な話、私も典型的な理系人間で、過去に事務局として陰陽五行に関わるまではそう思っていました。

最近のことですが、精神的に八方塞がりになって、昨年から引きこもっている身内の命式表を見てみたのです。

すると今年の運勢自体は悪くないのですが、ある特殊な星がいまの彼の状況を強く暗示していました。(命式表をみるとひと目でわかるはっきりとした強いものです)

これを彼の母親に見せて「これじゃ、本人も八方塞がりの状態で今年は動けないよ」と言って、少し様子をみることを勧めたのです。

彼のことについては私も悩んでいたのですが、この命式表を見て、なんだか気持ちが楽になりました。

人にはそれぞれリズムがあって、それに逆らって無理をしても駄目なときは駄目で、上手くいくのもタイミングがあると思います。

ですから、今年は周囲もジタバタするのではなく、来年までは少し見守ろうと判断をしたのです。

私は元々、運勢鑑定を生業にしているプロの運勢鑑定士ではなく、鑑定システムや関連商品を作るために勉強をしていましたが、今回、身内のことで鑑定をして改めて、運勢鑑定の本当の目的を悟った気がします。

2021年6月22日火曜日

50歳になる年、2024年の6月以降が最も注意すべき時★吉田羊さんの運勢


 #吉田羊 #中島裕翔 #生きるとか死ぬとか父親とか #松岡茉優 #ジェーンスー

今回はドラマ「生きるとか死ぬとか父親とか」で主演を務める吉田羊さんを鑑定してみます。

履歴一覧から呼び出します。
2021年6月中心星「比肩」年運結果運「偏財」

年運のコメント確認してみます。
「結果を信じてよい年。この年は目先の状況は面白くないが、結果は必ず良くなる運です。

自分はまじめに取り組むが、相手が不正や不真面目であるためにイライラしたり、腹を立てたりする場面が多いです。

このような時は結果がよくなる可能性は高いので、あまり目先のことにとらわれない方がよいです。ストレスを溜めないこと。」
とあります。

大運のタブをタップして、大運を確認してみます。

吉田さんの2014年6月から2024年6月までの大運、
つまり大運変化運は「正官」です。

大運のコメント確認してみます。
「格の上がる時期。この時期は評価を受ける、財産を受けるというように自然に成果が得られる時期です。

出世ができる、受賞するといった可能性もある。何らかの形で自分の格が上がる時です。」などとあります。

鑑定日を2022年2月に変えてみます。
2022年2月中心星「比肩」年運結果運「正官」

年運のコメント確認してみます。
「やる気があれば成果大の年。

この年は大吉運です。周囲から目上から、身内からの絶大な後援、支援に恵まれて発展する時です。

すべてにおいて、悪いことは隠れ、良いことばかりが表面に出る年です。

しかし、この運は気力や根気が不足しがちです。その場合には全く吉暗示は現れないので、積極的な姿勢はぜひ必要です。」とあります。

2021年の「偏財」も最終的には成果が得られるのですが、この「正官」や「正財」との違いは、裏の財運、つまり表に見えにくいが、最終的には自分の利益になるということです。

逆に「正官」「正財」でも表向きは非常に良く見えても、気力ややる気がないと吉暗示が消えてしまうこともあります。

ですから、単純に「偏官」は逆境だからダメとか、「正官」「正財」なら絶対に大丈夫ということはないです。

ここでは詳しく説明しませんが、吉田羊さんは50歳になる年、2024年の6月以降が最も注意すべき時です。

これは当たるとか当たらないとか、下らない話ではなく、特にプライベートや健康面で注意をすべきということです。

注意して避けられれば、いいのです!



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