2020年9月23日水曜日

「2016年5月に30年の大きな運の節目(接木運)がありました。この時期は今までの生き方を変えざるを得なくなることになります」矢崎滋さんの運勢

 週刊女性で東北で送る“哀愁に満ちた余生”と報じられた矢崎滋さんですが、2016年5月に30年の大きな運の節目(接木運)がありました。この時期は今までの生き方を変えざるを得なくなることになります。

また、2020年は生まれ変わる年、あるいは答えが出てしまう年となっています。

さらに2020年9月は出直しの時でもありますので、この機会にもう一度、表舞台に立ってほしいですね。


2020年9月22日火曜日

「好調さが故に傲慢、行き過ぎが出やすく、それが元でせっかくの運気も下がってしまいます」山口達也さんの運勢

 「好調さが故に傲慢、行き過ぎが出やすく、それが元でせっかくの運気も下がってしまいます」山口達也さんの運勢

酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されていたことがわかった山口達也さんですが、前回の鑑定でも触れたように2020年はけじめのつくタイミングの年です。

今月、2020年9月は引き立て運もあり運気は悪くはないのですが、好調さが故に傲慢、行き過ぎが出やすく、それが元でせっかくの運気も下がってしまいます。


2020年9月20日日曜日

「大運、年運に羊刃が重なり、病気などをすれば重大な結果を招く」斎藤洋介さんの運勢

 19日夕に死去したと報じられた斎藤洋介さんですが、前回の鑑定では2019年が要注意の年でした。

さらに2020年は大運、年運に羊刃が重なり、病気などをすれば重大な結果を招くとありました。

容姿も含めて個性派俳優。鶴田浩二、水谷豊出演の「男たちの旅路」では、斎藤洋介さんはかなり強い印象を持ちました。

ご冥福をお祈りします。


2020年9月15日火曜日

「2020年2月に接木運という30年の大きな運の節目がありました」岸部四郎さんの運勢

 8月28日に急性心不全で亡くなったと報じられた岸部四郎さんですが、2020年2月に接木運という30年の大きな運の節目がありました。年運自体は悪くはないのですが、大運、年運に冲があり要注意の時ではありました。

実は私が起業をしたのは約20年前の接木運の時期でした。

まあ、それからは波乱万丈の20年でしたが、私自身が気にしているのは次の接木運、つまりあと9年後のことです。

3回目の接木運ということで年齢もそれなりになっていますので、要注意なのは「健康」問題になります。

その時に「病気になるかならないか?」つまり「当たるか当たらないか?」なんてことは考えても意味がないですので、その時に備えて健康面を万全にして生きていくというのが肝要だと思います。

四柱推命の「運」の使い方というのは、「予想される未来に備える」というのが正解だと思います。

「〇〇%の確率であたる」などという戯言をいうのは詐欺の類だと思います。


2020年9月14日月曜日

「2020年の運では家族や恋人関係で破綻をしやすいとありました」芦名星さんの運勢

 急死と報じられた芦名星さんですが、2020年の運では家族や恋人関係で破綻をしやすいとありました。また、9月の月運でも同様のトラブル、悩みの暗示はありました。

しかし、3柱で見る限り、死運の暗示はありませんでした。

ご冥福をお祈りします。


2020年9月9日水曜日

「お互い相手を本命と感じる本気の関係です」おのののかさんと塩浦慎理さんの相性

 結婚を発表したおのののかさんと塩浦慎理さんですが、2人とも今年が結婚のタイミングの年でした。

また、2人の関係は日主本命といって、お互い相手を本命と感じる本気の関係です。


2020年9月5日土曜日

「一家の主人が2人いる感じでお互い束縛をすると破綻します」丸山桂里奈さんと本並健治さんの相性

「東京ガールズコレクション2020」のランウエーに純白のウエディングドレスとタキシード姿のツーショットで現れ、結婚を電撃発表した丸山桂里奈さんと本並健治さんですが、お互いの干合が2つ、十二運の一致は1つで、悪くはないですがそれほど引き合うという感じではありません。

また、日主の対比では一家の主人が2人いる感じでお互い束縛をすると破綻します。

更に丸山桂里奈さんには「日刃」という配偶者を剋す吉凶星がありますので要注意です。


「2020年は離別と出発のタイミングの年です。結婚、決着などけじめがつくことになります」西川貴教さんの運勢

 二回り下女性との再婚を決めたと報じられた西川貴教さんですが、2020年は離別と出発のタイミングの年です。結婚、決着などけじめがつくことになります。

2017年5月に30年の大きな運の節目(接木運)がありましたので、既にそのころから生き方というか考え方が変わってきたのかもしれません。

※西川貴教さんの2019年9月26日の鑑定ですが、2021年がけじめの年としていましたが、私のケアミスで中心星の選択を誤ってしまいました。今回の鑑定が正しいものになります。


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