デイリー新潮で結婚の裏で個人事務所「SK」を設立したと報じられた石原さとみさんですが、2020年はちょっと抑制がききにくい状態かもしれません。年運十二運も「帝旺」ですし、「羊刃」も「駅馬」もあるし、独立も必然かも。
石原さとみさんで印象に残っていたのはちょっと前になるけど「シン・ゴジラ」で「かの国」の大統領特使役ですね。
最初のシーンではちょっと違和感ありだったけど、良かったですね。
デイリー新潮で結婚の裏で個人事務所「SK」を設立したと報じられた石原さとみさんですが、2020年はちょっと抑制がききにくい状態かもしれません。年運十二運も「帝旺」ですし、「羊刃」も「駅馬」もあるし、独立も必然かも。
石原さとみさんで印象に残っていたのはちょっと前になるけど「シン・ゴジラ」で「かの国」の大統領特使役ですね。
最初のシーンではちょっと違和感ありだったけど、良かったですね。
時事ネタというか、近所ネタですが、家&オフィスから4kmほど離れた厚木基地。
めっちゃすごい騒音の艦載機、戦闘機が岩国に引っ越ししてから、耳を塞ぎたくなるような騒音は少なくなりましたが、エアコンを切って窓をあける季節になり、そこそこ気になります。
今の家は防衛施設庁の防音工事済なので、窓を閉めれば、テレビの音も通常音量でちゃんと聞こえますが、輸送機でも真上を飛ばれるとそこそこ五月蠅いです。
歳がばれちゃいますが、ベトナム戦争末期の北爆の時は、相模大野の米軍病院と厚木基地の間のヘリ航路の真下に自宅があったので、大型ヘリが超低空で飛ぶと、テーブルの上のグラスが倒れるくらいの振動がありました。
小学校のころですが、軍用機、軍用ヘリの音は何十年たっても結構トラウマになっています。
賭博行為で契約解除となった山本亮太さんですが、2022年7月に30年の大きな運の節目(接木運)があります。この時期は今までの生き方を変えざるを得なくなることになります。
また、2024年は新規着手のタイミングですので、キチンと自覚して臨むことが大切です。
いくら運勢鑑定でよいタイミングであると出ていても、本人の自覚がなければどうにもなりませんし、逆の結果を招くことになります。
新型コロナウイルス感染で死去と報じられた高田賢三さんですが、2020年は良い意味の比肩の年で状況を変える改革の年のはずでした。
時柱が不明で3柱で鑑定していますので、敢えて突き詰めて考えることはしません。
ご冥福をお祈りします。